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秋の七草は、何のため?、、、

小倉百人一首に「きみがため、春の野に出でて、若菜摘む、我が衣でに雪は降りつつ、、、という唄がありますが、、、春の七草は、雪や霜のシーズン青菜の乏しい中で、雪などの下のローゼット状態の若菜まで摘んで、青菜の足しにしたという、、、当時の、事情にご指名の理由がありましたが、、、。
では、「月々に、月見る月は多けれど、月見る月は、この月の月」と月八つを詠み込んで、(旧暦すなわち太陰暦)八月の満月のお月見を中秋の名月として、お団子をお供えしてススキの穂を飾る、、、ススキも参加する、秋の七草とは?いったい、、、誰がいつ、どこで、何のために?でなければ、どんな経緯で?

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